コルダ好き流、クインテットCDの楽しみ方。

それぞれの楽器を、それぞれのキャラが弾いてるように頭の中で妄想する。

ヴァイオリン;香穂子
トランペット;火原
チェロ;志水
クラリネット;冬海
ピアノ;土浦

あっ。このクインテットめちゃくちゃ好きだわ! 男女バランスも良い感じv この中で恋愛混線とかでもいい(主旨が違う)。
ゆうがたのメンバーとまた違う感じがして二度美味しいv
あ、このクインテット、フルートとヴィオラの出番はありませんゆえ………。不公平なのはごめんなさい。ヴァイオリンも一人しかいらないので、月森と王崎先輩は香穂子が出られないときにお願いしたい。
曲もコルダと半分くらいは重なっているので、尚更妄想しやすく。
ただし、DVDではゆうがたメンバーの演奏でお楽しみ下さい。こちらも充分楽しいですよ! コルダ云々がなくても大人も楽しめます! 普通にはまる。


ところで、「ジュ・トゥ・ヴ」を聴くたびに、吉羅って実は結構ロマンチストではないのかと思ってしまいます。
本当は、昨日フラゲで届くはずだったコルダ2のグローリア。帰るのが遅くなって荷物受け取りが出来なかったため、今日に持ち越し。宅配便って連絡しなくても巡回ついでにまた持ってきてくれるわけですが、今日もまたすれ違いで結局電話して持ってきて貰ったんですが。

鳥便のおじさん曰く。
「コーエーのゲームオンラインショップからって、ネットゲームか何かですか?」

ぎゃーーーーーー!!(>_<)
そんなこと訊いてこないでくれーーー!!!

という内心の動揺はともかく。
「いえ、CDです」
と返事しました。

事実だもん。本当にこれ、CDなんだもん。
だけどなんか妙にこっぱずかしいじゃないかー!!
だってたまに本当にゲームな時があるんだもん。

しかし、ネトゲだったとしたらおじさんと話が広がったんだろうか………。ネトゲする人なのかな? おじさんもずーっと気になってたのかもしんないなー。こないだもコーエーからの荷物持ってきて貰ったばっかりだし、鳥便ってあとアマゾンもそうなんだよね。そして毎度毎度不在票が入っているの。おじさんの名前ももう覚えた(¨;) ああ恥ずかしいったら。絶対オタクとか思ってんだろうなぁ。間違ってないけどさ。今度は勇気を出して突っ込んで話してみるか?

いやいやいや無理だ。
本日は、レ・フレールのライブへ行ってきました。長崎の小さな会場にようこそおいで下さいました。そして搾り取るかのようなアンコールラッシュに申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。みんな欲張りすぎだ! 何度、アンコールをするんだ。会場が明るくなってもまだアンコールやってるって、普通じゃ考えられない! 得した〜なんて素直に喜べないですよ! あれだけの演奏がどれだけ負担になるかわかんのか! 例えプロだとしても、大変なのは大変なんだよ。私なら、1曲で音を上げるね!

と、まぁ観客側に不満が残るライブでしたが、演奏は素晴らしいものでした。(あ、あと一人大迷惑なおばちゃんがいた! 舞台慣れしていないというべきなのか、それともああいう喋りが彼らには普通なのか、普通だと思うし、それがまた面白かったのだけど、彼らに向かって「もっと上手に喋って」って2回も言い放ったおばちゃん。何その上から物言い。しかも席が2階ぽかったからまさに上から物言い。はっきり言って、気分悪い。意味わからん。そう思ったとしてもせめて「頑張って!」でしょうが!)

レ・フレールとは、兄弟ピアノデュオで、キャトルマンスタイルと彼らが命名した、1台のピアノで連弾することで有名な人たちです。弟さんがブギが得意でそっち造詣が深いのかな。軽快で楽しい音楽が多くて、ピアノだけなのに身体まで揺れ手拍子は会場いっぱいに広がって、すごく楽しい時間を過ごすことが出来ました。ピアノで楽しくさせてくれるって結構貴重じゃないかなと思ったり。しんみりさせたり、激しい曲を聴かせたり、というのはよくあると思うんだけど、楽しませてくれるっていうのは私はあまり経験したことがなかったので。もちろん楽しい曲だけじゃなくて、個人的にはドラマティックな曲を好む私にぴったりの曲もあったりして。あっという間の2時間弱でした。演奏するのも楽しそうだったし(でも、やっぱり辛いのか? とか思わされる表情もあったりしてどっちなのかよくわかんないところもあった)。
ちなみにお薦めは「HAPPY SONG」。しんみりドラマティックで大好きです。
しかも、かなり美味いv

購入から2週間(早!)。延々聞き続けているうちに、どれもこれも好きになった。やっぱりねv よっぽど彼らの音楽は性に合うらしい。

「夏の容赦ない日差しがボールと重なったら」というフレーズがこのアルバムで一番好きv ハルイチの表現力にはいつも圧倒される。昭仁さんの声はいつでも好き。

ノリではプリーズイエイイエスイエスイエス、がすんごい好きだ。全体的に大人しめとか言ってたけど、そうでもないかも(どっちだ)。でも弾けてはない、という印象は変わらないです。ライブでどれだけ弾けるかわからないですが。

あっという間に1周してしまうと思ったら、1曲が短かったりして、アルバム自体、収録時間が短いんだ………。11曲って、1st並の曲数だよね。前作のアルバムがちょい長かったから余計にそう思うのか。しかし、あっという間に終わってしまうので、勿体ない………(エンドレスでかけているくせに)。

前作のアルバムが出てから9ヵ月しか経っていないのに、発売されたポルノグラフィティのニューアルバム「ポルノグラフィティ」。
ポルノ大好きですが、雑誌なんかは目を通さないし、今回の初回盤についていたDVDもまだ観ていないので以下自分のこのアルバムに対するささやかな考察です。今回のアルバムについてポルノのお二人がどういうことを考えて表現しているのかは雑誌とかですぐにわかるのでしょうけど。あとは、宣伝で出る歌番組とかね。番組に関しては録画させていただきます。

さて、昨日購入して3周ほど聴いてみたんですが、これまでとイメージが違います。ロックでポップな感じではないです。全体的に大人しめ。ノスタルジーすら感じてしまいます。それ故に「原点回帰」なのかと思ったわけです。収録曲のタイトルからそんな感じ。「My 80's」「ロックバンドがやってきた」なんてまさにそうでしょう。昔を懐かしむ、というより子供の頃の自分を思い出しているような。正直、シングル曲の「リンク」意外はこれといって目立つところは無いんです。好きなリズムの曲はありますが、いつもなら「これが好き!」と思える曲をぱぱっと見つけるのですが、今回はそれを見つけるまでに何度も何度も繰り返して聞く必要があるようです。決してつまらないとかいうわけではありません。というわけで、スルメのようにがじがじ噛んで味わっていこうと思います。これからポルノは新しい顔を見せていくようになるのでしょうか?

そんな彼らは去年横浜でロマンスポルノなる野外ライブを行っております。横浜でロマンスなんて、粋なことをしてくれてます(行けなかったですけど)。ふと思い立って、今再生中。

で、ポルノはともかく、何で横浜の時のDVDを観ているかと言えば、何事もなければ、10月横浜に行ける! という喜びからです。10月の半ばに、会社の研修で東京まで行くのですが、月火が研修日にあたっていて、前々泊して横浜で遊んじゃおうかと目論んでいるのです。何事もなければ、ですが(ここが肝心)。
今週末はカノンさんのライブなわけですが、まったりと会場で一つ一つ拝聴させていただけばよいやと思っていたのですが(通常のライブと違って一緒に口ずさんだりしないようなので)、やはりそれは歌い手さんにちょっと失礼かと思って、急遽予習を始めました。「Sanctuary」(コルダのぶらんにゅーが入っているアルバム)は先週末レンタルして今聴いてます。1stアルバム+ミニアルバムは今、DLさせていただきました。これから3日でプレイヤーフル稼働です。
でも、ライブはともかく、クラシック曲にインスパイアされた曲が多いので、原曲がわかるとそれがまた楽しいです。ただ、原曲のタイトルがわからずにもやもや〜っとすることもありますが(あ、これコルダでも使ってる、とか思ったりもします)。
今日はaikoのシングルも買ってきたのに、土曜日ライブが終わるまで聴かないかも〜〜〜。ごめんね、aiko。でも早く聴かないと来週の火曜日にはポルノのアルバムその名も「ポルノグラフィティ」が発売になり、私の耳は全てそちらへ持って行かれてしまうこと確実なのでね。ま〜耳が忙しいこと。
個人的な、ね。

映画やドラマ、アニメにしてもそうですけど、すごく気に入って観るものの主題歌のその殆どを私は好きになります。そして、そのCDを買います。最低でもレンタルします。ぱっと思い浮かぶもので、ハイスクール・ミュージカル(サントラ買った)、SAMURAI7(OPは買った、EDはレンタルした)、アンフェアの挿入歌も買ったっけ。あ、ハマリはしなかったけれども第1クルーのEDがポルノだったから観ていたあやかしあやしのOPは好きになってレンタルした。えーと他にもいろいろあったような気がするけど、今出てこない(もう物忘れの激しくなってくるお年頃だからね)。で、今はまってしまったのが時をかける少女の主題歌。DVDについてたクリップを回して聴いていたんだけど、HDDに落としたくなってしまってね。落としましたよ。ネットでDLですよ。ついでに挿入歌も落としましたよ。挿入歌も好きだ〜v しばらくこれがヘビロテかなーと思っております(PRECIOUSはしばらくおやすみ)。今、ヘビロテ真っ最中ですが。ピアノがまたいいんだよね〜〜〜。あ、ピーターパンの冒険は好きで大人になってからOP・EDの入っているやっすいベスト盤を買ったりしたよ。しかもその曲以外興味がない。
そうそう。主題歌が気に入ったからといって、全部好きになるとも限らないのよねー。Rin'はそうだった。悪くないんだけど、はまりこむほどじゃなかったなー、と。だから奧さんのアルバムも躊躇してる。聴くとしたらレンタルにするだろうけど。この2曲を聴いた感じは好きなんだけど、これってやっぱり映像あってこそ、それと相まって好きになったようなものだし、単品で聴いた場合にどう思うかは不安なところ。こう考えるとやはり主題歌と映像の絡み合いってすんごい重要なんだなーと思うよ。今更ですが。曲が浮かんでくるような映像とか映像が浮かんでくるような曲とか。そういうのっていいと思うし憧れるよ。
前奏曲に引き続き、またも柚木でした。ひ〜〜〜は〜〜〜ら〜〜〜〜〜〜(>_<)
(別に柚木がどうのこうのというわけではないですけど、火原のほうが好きなんだもの〜)
待ちに待ったポルノの新曲。フラゲしてましたが、ようやく記事に。
何と今年第1枚目なんだね〜! もう7月ですのに。あー、でもネット配信限定で1曲は出ていましたけどね。あれは曲はアルバムからのやつだったから完全新作とは言えないか。

スバルのインプレッサCM曲。サビの部分は何度も聴いているので、フルで聴いたのは初めて。前半と後半(サビ)のギャップが大きいかも。サビの部分から想像していた感じとは全然違っていたわ。しかし、好きだわ〜。もう昭仁さんの声だけでメロメロですよ。サビはついつい口ずさんでいます。サビ大好き。


ところで、こんなものを見つけました。

面白いことしてますね、ソニー。


もっとヘビロテしたいところですが、本日コルダのBBBが届きました。早速ハードに落とすわけですが。これに乗っ取られるかもしれません、ポルノ。
キャラコレ7、今ようやく2周目なんですが、メインドラマ1での土浦がちょっと哀れに思えてしまいましたわ。せっかく香穂子と二人きりになれそうだったのにねぇ。残念、残念。
あとメインドラマ2で火原につっこまれて王崎先輩が返事に窮しているところ、さすが無邪気な火原だなーと思いましたわ。
アニメのキャラソンはどれも明るくて好きですが、火原と柚木のデュエットがこれまた明るくて可愛いですなぁ〜vvv
ココナッツジュースは間接ちゅですか?
フリートークは森田さんと福山さんが別録りなんですね………(>_<) でも佐々木君たちがいたのが良かったなぁ。私も佐々木君攻略対象希望に賛同!